いのちと暮らしを守る

-更新情報-

2022年11月29日
11月25日、朝日新聞デジタルにアップされた、連載「安保の行方を考える」での北側一雄副代表インタビューを掲載しました。
2022年11月21日
11月17日に行われた衆院憲法審査会での北側一雄副代表の発言(要旨)を掲載しました。
2022年11月14日
11月10日に行われた衆院憲法審査会での北側一雄副代表の発言(要旨)を掲載しました。
2022年10月31日
10月27日に行われた衆院憲法審査会での北側一雄副代表の発言(要旨)を掲載しました。
2022年10月28日
10月27日、日本記者クラブで北側一雄副代表が「日本の安全保障を問う」と題して講演しました。
収録動画の視聴はこちらをクリックしてください。
2022年10月24日
10月20日付の読売新聞4面、安全保障に関する北側一雄副代表インタビュー「語る」を掲載しました。
2022年10月04日
10月2日、北海道新聞・電子版にアップされた、北側一雄副代表インタビュー「憲法論議、かく臨む」を掲載しました。
2022年09月16日
9月15日、毎日新聞政治専門サイト「毎日プレミア」にアップされた、北側一雄副代表インタビュー『安倍元首相の問題意識 「9条の限界」を突き詰めた安保法制』を掲載しました。
2022年06月13日
6月10日付の東京新聞2面、北側一雄副代表インタビュー「安保戦略見直し 私はこう考える」を掲載しました。
2022年06月13日
6月10日付の公明新聞3面、Q&A公明党の参院選重点政策「安全保障体制の構築」北側一雄副代表インタビューを掲載しました。
2022年06月07日
月刊「潮」7月号、北側一雄副代表インタビュー「緊迫の国際情勢と平和安全法制の意義」を掲載しました。
2022年06月07日
6月5日付の産経新聞朝刊6面、北側一雄副代表インタビュー「論点直言『日本の有事』備えは」を掲載しました。
2022年05月30日
5月26日に行われた衆院憲法審査会での北側一雄副代表の発言(要旨)を掲載しました。
2022年05月23日
5月19日に行われた衆院憲法審査会での北側一雄副代表の発言(要旨)を掲載しました。
2022年05月18日
5月17日付の産経新聞朝刊5面、北側一雄副代表インタビュー「施行から75年 憲法改正を問う」を掲載しました。
2022年05月16日
5月12日に行われた衆院憲法審査会での北側一雄副代表の発言(要旨)を掲載しました。
2022年05月12日
5月6日付の徳島新聞5面(共同通信社配信)、北側一雄副代表インタビュー「施行75年の憲法を問う」を掲載しました。
2022年05月11日
5月3日付の読売新聞朝刊9面、北側一雄副代表「憲法記念日」インタビューを掲載しました。
2022年05月09日
5月3日に配信された時事通信社の北側一雄・党憲法調査会長インタビューを掲載しました。
2022年05月06日
5月2日付の公明新聞2面、北側一雄副代表インタビュー「厳しさ増す安保環境 国民をどう守るか」を掲載しました。
2022年05月06日
4月28日に行われた衆院憲法審査会での北側一雄副代表の意見表明(要旨)を掲載しました。
2022年04月18日
4月14日に行われた衆院憲法審査会での北側一雄副代表の発言(要旨)を掲載しました。
2022年04月11日
4月7日に行われた衆院憲法審査会での北側一雄副代表の意見表明(要旨)を掲載しました。
2022年04月04日
3月31日に行われた衆院憲法審査会での北側一雄副代表の意見表明(要旨)を掲載しました。
2022年03月28日
3月24日に行われた衆院憲法審査会での北側一雄副代表の意見表明(要旨)を掲載しました。
2022年03月22日
3月17日に行われた衆院憲法審査会での北側一雄副代表の意見表明(要旨)を掲載しました。
2022年03月07日
3月3日に行われた衆院憲法審査会での北側一雄副代表の発言(要旨)を掲載しました。
2022年02月21日
2月17日に行われた衆院憲法審査会での北側一雄副代表の発言(要旨)を掲載しました。
2022年02月15日
2月10日に行われた衆院憲法審査会での北側一雄副代表の発言(要旨)を掲載しました。
2022年02月07日
2月4日付の日本経済新聞4面、北側一雄・党憲法調査会長インタビュー「憲法改正を聞く」を掲載しました。
2021年08月26日
奈良県明日香村作成の「明日香法制定40周年記念誌」(8月下旬発刊)の会談(座談会)に、北側一雄副代表が「党明日香村の保存・整備プロジェクトチーム」座長として出席。その記事を掲載しました。
2021年08月26日
月刊「第三文明」9月号、北側一雄副代表のインタビュー「平和安全法制によって現実に平和を構築してきた公明党」を掲載しました。
2021年08月26日
月刊「潮」8月号、北側一雄副代表のインタビュー「平和安全法制の具体的成果と公明党のさらなる役割」を掲載しました。 
2021年08月20日
オートバイ政治連盟・吉田純一会長、全国オートバイ協同組合連合会・大村直幸会長、公明党オートバイ議員懇話会・北側一雄会長らによる「二輪車の諸課題に対する座談会」を掲載しました。
同政治連盟と連合会は、その模様をパンフレットに掲載し、全国の加盟店に配布しました。
2021年06月02日
6月2日付の毎日新聞5面、北側一雄副代表「重要土地法案 衆院通過」インタビューを掲載しました。
2021年05月28日
5月28日、毎日新聞の電子媒体「政治プレミア」に、北側一雄副代表の寄稿、「安全保障と私権の両立を 重要土地利用規制法案の必要性」が掲載されました。 
2021年05月19日
5月15日付の公明新聞3面、吉野家ホールディングス・安部会長との対談「はつらつトーク2021」を掲載しました。 
2021年05月11日
5月8日付の公明新聞2面、北側一雄副代表に聞く 読者の質問にお答えします「国民投票法 なぜ改正するか」を掲載しました。 
2021年04月28日
4月22日に行われた衆院憲法審査会での北側一雄副代表の発言(要旨)を掲載しました。 
2021年04月09日
4月7日に行われた衆院法務委員会での北側一雄副代表の質疑(要旨)を掲載しました。 
2021年04月06日
4月3日付の公明新聞3面北側副代表「重要土地調査法案の論点」インタビュー記事を掲載しました。 
2021年04月02日
3月31日付の産経新聞5面 北側一雄副代表「安全保障関連法施行から5年」インタビュー記事を掲載しました。 
2021年03月03日
3月1日に行われた衆院予算委員会での北側一雄副代表の質疑(要旨)を掲載しました。 
2020年08月20日
8月10日付の公明新聞2面、北側一雄副代表インタビュー記事「与党PTで合意 少年法改正の基本方針」を掲載しました。 
2020年06月01日
5月28日に行われた衆院憲法審査会での北側一雄副代表の意見表明(要旨)を掲載しました。 
2020年05月12日
5月4日配信、時事通信社の憲法に関する北側副代表インタビュー記事を掲載しました。 
2020年04月28日
4月27日、新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急経済対策を盛り込んだ2020年度補正予算案について、北側党副代表の衆院本会議での質疑(要旨)を掲載しました。 
2020年01月07日
12月28日付の公明新聞1面北側党副代表インタビュー記事「政府、自衛隊を中東に派遣」を掲載しました。 
2019年10月21日
TBSテレビ・CS放送の政治対談番組「国会トーク・フロントライン」(10月18日放映)で憲法改正問題や自公連立20年などについて考えを述べました。視聴はこちらをクリックして下さい。 
2019年08月20日
8月20日付の日本経済新聞4面 北側党憲法調査会長インタビュー記事を掲載しました。 
2019年05月07日
5月4日付の読売新聞4面「憲法考」 北側党憲法調査会長インタビュー記事を掲載しました。
2019年01月28日
1月25日付の産経新聞9面 オピニオン面「ニッポンの議論」 北側党憲法調査会長インタビュー記事を掲載しました。
2018年11月22日
CS放送「TBS NEWS」の政治対談番組「国会トーク・フロントライン」(11月16日放映)で憲法改正問題について考えを述べました。視聴はこちらをクリックして下さい。 
2018年11月05日
11月3日付の読売新聞10面の北側党憲法調査会長インタビュー記事を掲載しました。 
2018年10月30日
憲法改正に関する神奈川新聞インタビュー記事を掲載しました。
2018年06月13日
6月13日配信の毎日新聞「デジタル毎日」インタビュー「9条改憲、国民の理解が大前提」記事を掲載しました。 
2018年05月03日
5月3日付・読売新聞「憲法記念日 4党座談会」での北側党憲法調査会長の発言を掲載しました。 
2018年02月15日
2月15日付の公明新聞記事「百舌鳥・古市古墳群の世界遺産登録へ 文科大臣に協力要請」を掲載しました。
2018年02月15日
憲法改正に関する東京新聞インタビュー記事を掲載しました。
2018年02月14日
憲法改正に関する山口新聞インタビュー記事を掲載しました 
 
2018年01月20日
1月20日(土)付の公明新聞記事「大阪の百舌鳥・古市古墳群『世界遺産』に政府が推薦」を掲載しました。 
2017年11月30日
11月30日の衆院憲法審査会での、私の発言の議事録(海外調査を踏まえての発言)を掲載しました。 
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プロフィール

Profile

               

公明党副代表
元国土交通大臣・観光立国担当大臣
弁護士・税理士
関西学生サッカー連盟 会長
堺サッカー連盟 会長

大阪16区選出(当選9回)

  • 衆議院議員
  • 公明党政務調査会長、幹事長
  • 大蔵政務次官、 衆議院科学技術委員長、衆議院総務委員長等を歴任

現住所:大阪府堺市堺区南三国ヶ丘町
出身地:大阪府

略歴

昭和28年03月
誕生
昭和50年03月
創価大学法学部卒業
昭和56年04月
弁護士登録
平成02年02月
衆議院議員初当選(連続6期当選)
平成05年08月
大蔵政務次官
平成08年11月
衆議院大蔵委員会筆頭理事
平成10年01月
同予算委員会理事
平成11年01月
同科学技術委員長
平成12年06月
公明党政務調査会長
平成16年09月
国土交通大臣・観光立国担当大臣
平成18年09月
公明党幹事長
平成21年08月
衆議院選挙で落選
平成21年09月
公明党副代表
平成24年12月
衆議院議員に当選(7期)
平成24年12月
衆議院総務委員長
平成26年12月
衆議院議員に当選(8期)
平成29年10月
衆議院議員に当選(9期)
平成29年11月
公明党中央幹事会会長(党副代表兼務)
ヒューマンヒストリー

ビジョン

Vision

人が輝き、若者の夢がかなう、スーパーシティを構築

  • 更に加速する少子高齢化を克服し、AI、ICT、ビッグデータや5Gといった最先端技術を活用した「まるごと未来都市」を構築し、生活しやすい、働きやすい、学びやすいというより良い暮らしの実現を図ります。

世界でもっとも安全で安心な国づくりを推進

  • 防災減災に加えあらゆる感染症にも対応でき、治安面でも世界に誇れる安全で安心の国づくりを推進します。

中小企業の可能性を更に引き出し経済の推進力を強化

  • 中小企業が持つ潜在的な可能性を引き出し、相乗効果を高めるクラスターを構築します。

堺の歴史と文化を世界へ発信

  • 地元堺の歴史と文化を世界の宝として発信し、世界から訪れたくなるまちづくりを推進します。

子育て・教育環境のさらなる充実

  • 働き方改革を推進し、一層子育てしやすく、子どもたちが笑顔で健やかに育つ教育をさらに充実します。
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実績

Achievement

【暮らしを支援】

  • 年金・医療・税制改革

    加入が10年で年金が受給可に。64万人を救済。パートにも厚生年金
    高額療養費の自己負担額を見直し、中間階層の負担軽減
    軽減税率(消費税)導入

  • 高齢者・障がい者の住宅入居を安心に

    改正住宅セーフティネット法を成立

【子育てを支援】

  • 幼児教育の無償化実現

    幼稚園、保育所、認定こども園などを利用する3歳から5歳児クラスの子供たち、 住民税非課税世帯の0歳から2歳児クラスまでの子供たちの利用料が無料になります。

  •                    
  • 妊産婦の支援強化(妊婦健診、出産育児一時金)や不妊治療費助成拡充
  • 学校園の耐震化等を推進

    子どもの命を守る体育館・校舎の耐震化、教室等のエアコン設置

【女性・若者を支援】

  • 大学などの高等教育の無償化
  • 17年度に創設を実現した返済不要の「給付型奨学金」と、「授業料減免」を対象者・金額ともに大幅拡充する形で20年度からスタート。

  • 女性の活躍推進
  • 指導的地位を占める女性の割合を増やすため、より女性が働きやすい環境づくりに向け、「女性活躍推進法」を活用するなどの対策を検討。

【堺のまちづくりを支援】

  • 百舌鳥古墳群の世界文化遺産登録を推進。
  • 「J-GREEN堺」を誘致。延べ来場者700万人に
  • 関空24時間化を推進。利用者2,500万人/年に
  • 基幹型広域防災拠点を誘致で堺が災害に強いまちに
  • 阪神高速大和川線全線開通(和歌山、奈良、堺、神戸へのアクセスや防災力向上)
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北がわニュース

News

党推進本部が担当相に要望

公明党の2025年国際博覧会(大阪・関西万博)推進本部(本部長=佐藤茂樹衆院議員)は19日、参院議員会館で井上信治万博相に対し、万博開催に向けた政策提言を手渡した。

席上、佐藤本部長は「2025年の大阪・関西万博は、コロナ禍を克服した世界を提示する極めて大事な場となる。国、自治体、経済界を挙げて進めていかなくてはいけない」と力説した。

提言では、今年10月に開催予定だったドバイ万博が延期されたことで、大阪・関西万博への参加招請活動などに影響が出ていることを踏まえ、同活動の推進や、参加者の移動手段確保に向けた交通インフラ整備の支援を要望。観光需要を取り込む地域への支援も求めた。井上担当相は「しっかり受け止めて政策に生かしていきたい」と応じた。

(公明新聞ニュースより転載)

衆院憲法審で北側氏

 

19日に開かれた衆院憲法審査会の自由討議で公明党の北側一雄副代表(党憲法調査会長)は、憲法改正手続きを定めた国民投票法改正案について、公職の選挙でも可能になっている商業施設への共通投票所設置などが盛り込まれていることを踏まえ、「国会の責務として速やかに成立を図るべきだ」と意見表明した。

北側氏は、同改正案の意義に触れ、「投票の利便性を高め、投票機会を拡大するなど国民の投票環境を向上させることを目的とするもので、その意味では民主主義の基盤に関わるものだ」と強調した。

(公明新聞ニュースより転載)

党大阪府本部が新出発
山口代表が出席

公明党の山口那津男代表は14日、大阪市内で開かれた党大阪府本部大会に出席し、次期衆院選をはじめ、来年1月の茨木市議選や来夏の東京都議選など「大阪が全国の先頭に立って牽引するとの志で闘い抜き、勝利しよう」と訴えた。これには北側一雄副代表をはじめ同府本部所属の国会議員、地方議員らが参加。新任の石川博崇府代表(参院議員)が力強く決意を述べた。

山口代表は、大阪市を廃止して特別区に再編する「大阪都構想」の賛否を問う住民投票が否決されたことに言及。賛否が拮抗し「結果的に民意が分断された。戸惑った党員、支持者の皆さんの気持ちも思いやり、分断のしこりを残さないことが極めて重要」と指摘した。その上で、二重行政など残された大都市制度の課題解消へ、党府本部が住民本位で建設的な役割を果たすよう求めた。

一方、2050年までの温室効果ガス排出量の実質ゼロをめざした脱炭素の取り組みについては、革新的な技術開発を後押しし「新しい経済成長の芽を伸ばしていきたい」と強調。そのためにも、25年万博の開催地である「大阪・関西が持つ潜在力と役割は重要。府本部が推進力を発揮してほしい」と期待を寄せた。

大会では、石川府代表が「新しい“常勝”の歴史を築くため、先頭に立って闘う」と力説。府内の次期衆院選小選挙区予定候補の北側副代表、佐藤茂樹、国重徹、伊佐進一の各衆院議員が決意を述べたほか、茨木市議選に挑む6氏が紹介された。

(公明新聞ニュースより転載)

タクシー連合会が党懇話会に要望

公明党ハイヤー・タクシー振興議員懇話会(会長=富田茂之衆院議員)は11日、参院議員会館で、全国ハイヤー・タクシー連合会の川鍋一朗会長から、タクシー事業者への支援に関して要望を受けた。

川鍋会長は、新型コロナウイルスの感染防止へ、タクシー車内への空気清浄機の配備に対する助成などを求めた。富田会長は「しっかり頑張っていきたい」と述べた。

この後、富田会長らは参院議員会館の駐車場で、空気清浄機が設置されたタクシーを視察した。

(公明新聞ニュースより転載)

日弁連と意見交換
山口代表ら

公明党の山口那津男代表、石井啓一幹事長らは10日、都内で、日本弁護士連合会(日弁連)の荒中会長、日本弁護士政治連盟(弁政連)の村越進理事長と懇談し、新型コロナウイルス感染症に関連した偏見・差別への対策などに関して要請を受けた。

日弁連、弁政連側は、4月から7月にかけて日弁連が実施した新型コロナに関する法律相談で、感染者や医療従事者への偏見・差別の相談が寄せられたとして「人権に関わる重大な問題だ。啓発活動や相談窓口の設置などを検討してほしい」と強調した。

これに対して山口代表は、感染が広がる中、感染拡大防止と事業継続や雇用維持などに引き続き万全を期すとともに「新たな手も打たなければならない」と語った。

(公明新聞ニュースより転載)

GoTo商店街 継続を
全振連

公明党は5日、2021年度の予算編成や税制改正に向け政策要望懇談会を開いた。

北側一雄副代表、竹内譲政務調査会長らは、衆院第2議員会館で全国商店街振興組合連合会(全振連)の辰野邦次理事長から新型コロナウイルスの影響を踏まえた支援策に関する要望を受けた。

辰野理事長は、コロナ禍で中小・小売り事業者が厳しい状況にあるとし、納税の猶予措置を延長するよう要請。商店街を支援する「Go To 商店街」事業の継続的な実施も求めた。

このほか、政策懇談会には、健康保険組合連合会、日本獣医師連盟、日本動物看護職協会、公益法人協会、認定NPO法人日本NPOセンター、NPO法人新公益連盟、認定NPO法人シーズ・市民活動を支える制度をつくる会が参加した。

(公明新聞ニュースより転載)

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