憲法9条の政府解釈議論

2014年4月10日 10:42 AM|カテゴリー:北がわニュース

安全保障の課題めぐり党研究会

公明党は9日、衆院第2議員会館で、外交安全保障調査会(上田勇会長=衆院議員)に設置された「安全保障に関する研究会」の第4回となる会合を開催した。

冒頭、同調査会顧問の北側一雄副代表は、「(安全保障をめぐる課題について)しっかりと議論していきたい」とあいさつ。会合では、憲法9条に関するこれまでの政府解釈や、砂川事件に対する1959年の最高裁判決のほか、安全保障に関する法制など第3回までの研究会の議論を総括した内容について衆院法制局からヒアリングし、最後に質疑応答を行った。次回は来週開かれる予定で、日本を取り巻く安全保障環境の変化と課題などについて議論する。

(公明新聞ニュースより転載)

» «

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

新型コロナウィルス まとめ 新型コロナウイルスに関するQ&A
line友だち追加
  • カレンダー

    2021年6月
     123456
    78910111213
    14151617181920
    21222324252627
    282930  
  • カテゴリー

  • Twitter

  • 北がわ一雄Facebookページ


  • Kitagawaチャンネル Kitagawa PRESS 北がわ一雄のメルマガ登録 メルマガバックナンバー 北側一雄後援会のご案内 大阪16区 区別マップ 北がわ一雄:待ち受け画面ダウンロード 携帯サイト 北がわ一雄事務所 お問い合わせ・ご意見・ご感想
    このページの先頭へ