リニア前進に力尽くす

2016年12月1日 1:44 PM|カテゴリー:北がわニュース

与党議連が設立総会
北側副代表ら

自民、公明の与党両党は30日、衆院第2議員会館で「大阪―名古屋―東京間リニア中央新幹線早期実現を目指す議員連盟」の設立総会を開き、会長代行に就いた公明党の北側一雄副代表があいさつした。公明党から魚住裕一郎参院会長らが出席した。

北側副代表は、リニア新幹線の大阪までの全線開業を当初の2045年から、最大8年前倒しする法律が今国会で成立し、国としての支援体制が整ったことを報告。一方で、北陸新幹線の大阪までの延伸を求める声が大きいことにも触れ、「大阪、関西に与える社会的、経済的な影響は非常に大きい。事業が前に進むように取り組みたい」と強調した。(公明新聞ニュースより転載)

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